昨日は妻が突然、吐血してびっくりしました。

妻が夜中に突然、吐血で吐血しました。
夜中に救急で診察しました。
専門医が居なかったので、とりあえず、吐血
帰りました。
朝の方にまた、吐血したので病院にいきました。
緊急で、採血とエコーと胃カメラで検査をしました。
私は妻が死んでしまうかと強烈に心配しまでぃた。検査の結果としては、食道に傷がある事がわかりました。
私はこんな経験でが初めてのだったので、
テンパりましたが、酷い病気ではなくて良かったと
思いました。
最近、夜中によくはいていたみたいなので、
気づけなかった自分にがっかりしました。
私達夫婦はパニック障害という病気もあるので、
本当にきをつけないといけないとおもいまでぃた。
仕事も急遽休んでしまったので、あしたは、
仕事で
多分、仕事が貯まっているとおもうまい思うので
少し憂鬱でしたが、妻の方が、大切だと実感しました。
いまは、喉がいたいということで、食べたる事が難しいとおもいます。
もう、私達夫婦はお互いの病気をお互いのを管理していふので、これからも私達はお互いのを支えあって行きたいと思います。

大爆笑の渦!!クラス対抗、ドッチボール大会。

 待ちにまった、ドッチボール大会の参観日です。
まず、息子がルールを分かるのかな?と思いながら、少しの心配と楽しみをもって幼稚園に向かいます。
準備体操が終わり、さぁクラス対抗ドッチボール大会の始まりです。
遠くまでボールが届かないと言う事もあり、小さな枠のなかで、園児達が、前に後ろにと全員で移動します。
特に、男の子チームの対戦は大爆笑!!
相手チームにボールを投げるだけではなく、同じチームでのボールの争奪戦!!
自分が自分が投げるんだ!!で観覧席からは笑いの声が止まりませんでした。
それに比べて女の子は、最初からエンジンを組んでやる気はあったものの、ほぼ全員が同じ動きで、その上、腕の力が無いので、投げるボールはワンバウンド。
なかなか決着がつきません。
ただ、ドッチボールでこんなに笑ったのは、きっと小学生以来かも、、、
我が家の息子といえば、お友達が逃げているのをみていて、ボールがあたり、すぐに枠の外へ、その後もポケットに手を突っ込んでは、ボールを拾いに行くこともなく、終了!!
んーやっぱりルールがわかっていなかったのです。
でも、園児達が一生懸命頑張っている姿をみて、終始、大爆笑で楽しかったものの、少し胸が熱くなりました。